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2013-02-23

笛筒というもの。


笛筒。
ふーえーづーつー。

ほれぼれします。
何度も開けたり、閉めたり。
すぽーー、すぽーーー。

あ! あっち、穴あき?!
そんなものなの?
へえええ。

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コメント4件

  • 百本八本 より:

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    はじめまして。管筒の画像を検索していて、来ました。
    楽しみで、笛を作っています。秋に龍笛をつくりましたが、持ち歩くと、蝋がはずれたりする事故が、しばしば起きます。それに、演奏のはじめとおわりに、管筒から笛の出し入れの動作があり、管筒を作ろうと、思い立ちました。
     木地段階のものを、見る機会はないので、イメージが沸いて、とてもありがたくおもいました。写真と、それから、「すぽーー、すぽーーー。」が、すばらしく、すべてを?伝えている様に、勝手ながら思いました。ありがとうございました。
     私のブログで、この記事のことを、紹介させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?

  • aizawamokkoh より:

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    百本八本さん、返事がおそくなりました!!
    趣味で龍笛をつくられるなんて、すご過ぎです。しかも笛筒まで。。。
    こちらの写真の笛筒、実際手にとっていただきたいですね~気持ちよいですよ~。材料は桜やケヤキを使っています。
    写真も記事も、ご自由に使ってください。

  • 百本八本 より:

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    ありがとうございます。ありがとうございます。早速、紹介させていただきます。特に、2枚目の写真を見ては、いつも、ため息ついています。ぴったりできているので、筒尻に穴がなければ、空気が動かず、開けることも閉めることも出来ないような仕上がりに見え、思っています。今まだ、この穴は、笛の湿度を調節するためのものと思っていましたが、それだけでは、なかったのですね。
    リンクもさせていただきました。これからも、楽しみに訪問させていただきたいと、思っています。よろしくお願いいたします。

  • aizawamokkoh より:

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    百本八本さん、こちらこそありがとうございます!

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