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ひきもの

ならい旋盤を用い回転する材料に刃を当てて回転体形状を削り出します。
丸棒削りからボールペンの軸、太鼓の撥、コーヒーカップやビアカップ、花器、テーブルの丸足、線香筒や笛筒など。

正面旋盤を使えばお皿や菓子鉢、こね鉢など浅く大きい形も出来ます。